2007年05月03日
"Nagahara"-サウンドデザイナー
Nagahara
サウンドデザイナー
大手電機メーカーのデザインの部署で、
製品のユーザーインタフェースとしてのサウンドを手掛け、
『音もデザインの一分野となりえる』という事を実証するため日夜サウンドデザインをし続けている。
音だけでなくGUIなどもデザインしており、
広い意味でインタラクションを思考している。
2006年10月30日
"田中克昌"- ミキシングエンジニア
田中克昌
有限会社シーオーテック代表取締役
大阪の音楽関係専門学校にて電子音楽(コンピュータミュージック)を専攻、同校卒業後カラオケデータ作成や細々な音楽制作などをして小遣い稼ぎをしていた折に、何故か放送局より技術業務を請け負っている会社から声がかかり、様々な放送に関する業務を行うことになる。
この会社が放送局より技術業務を請け負っていた部門を独立させる際に有限会社シーオーテックを設立。現在に至る。
■有限会社シーオーテック
放送技術業務(主調整・マスター/副調整・サブ)や音声収録・中継業務などを主に行う。
自分達は「少数’精鋭?’」であると思い込みながら「信頼・人の輪・協調性」をモットーに業務にあたる。
2006年07月25日
"泉田雅外"- ビジネスコンサルタント
泉田雅外
株式会社泉田事務所代表
SENDA.COMの制作、マーケティングを担当。ビジネス系ポッドキャスト番組『今週の朝礼ネタ』の総合プロデュースを行う。自身がが配信する番組「ビジキャス」ビジネスで活用するポッドキャスティングでは、ポッドキャスティングとビジネスの融合について様々な手法を提案。
すずりょうさんとともに定期的に開催するポッドキャストセミナーは大好評。
2006年06月15日
"鈴木領一(すずりょう)" - ビジネスプロデューサー
鈴木領一(すずりょう)
有限会社楽々取締役社長
1967年宮崎県生まれ。九州大学理学部数学科中退。ビジネス系出版社取締役に就任し、能力開発教育コースの開発、研修・セミナーの開催など精力的に活動する。その後、ITベンチャー企業で事業開発部長を務める。泉田豊彦氏との出会いにより泉田式のプロデューサーおよび事務局代表となる。現在、ビジネス系コンテンツを企画・プロデュースする有限会社楽々の取締役社長。「すずりょう」の愛称で知られるビジネスプロデューサー。ネットラジオの人気ポッドキャスターとしても有名。
■すずりょうの「ビジネスの超ヒント」、泉田式公式サイト、泉田式ビジネスの【解決の素】Podcasting
2006年05月27日
"坂本純一" - CGデザイナー
坂本純一(さかもとじゅんいち)
有限会社ジェットグラフィクス CGデザイナー
1979年生 東京電機大学理工学部情報科学科卒
大学卒業後デジタルハリウッドに入学、CGについて学ぶ。デジタルハリウッド卒業間近に、とあるきっかけで現ジェットグラフィクス代表取締役に出会う。卒業後ジェットグラフィクスに参加。現在は家庭用ゲームソフト開発、映像製作を中心に活動中。
●主な作品
ゲーム
・デュエル・マスターズ邪封超龍転生(2005 キッズステーション PS2)
[いますぐ購入]
・NeoWizjapan様ローカライズ指導(2006 ハンゲーム Neowizjapan)
・NARUTO~ナルティメットヒーロー~US版(2006予定 PS2 バンダイナムコ)
映像
・高速道路データ(2005 シミュレーター 国土交通省)
・GUI画像(2005 pioneer)
・ぜんタネ(2005 TV EXENTERTAINMENT)
2006年04月12日
"亀山あき" - CGデザイナー
亀山あき(かめやまあき)
有限会社ジェットグラフィクス CGデザイナー
雑誌に載っていた記事を読んで検査技師の仕事を辞め、デジタルハリウッドで1年CGを勉強。
半年間フリーランスでアミューズメントゲーム開発に携わった後、2001年に有限会社ジェットグラフィクスに入社。主にSoftImage XSIを使った3DCG,2DCGの映像制作やゲームモデル制作、アニメーション制作などを担当している。
●主な作品
ゲーム
・武刃街(2004 タイトー PS2)
ムービー モデリング・アニメーション・コンポジット担当
[いますぐ購入]
・メタルサーガ(2005 サクセス PS2)
モンスター・キャラクター モデリング及びモーションディレクション担当
[いますぐ購入]
・デュエル・マスターズ(2005 キッズステーション PS2)
モデリング担当
[いますぐ購入]
映像
・トモコさん(2001 CX)
TVオープニングムービー担当
・バスロマン お花畑編(2002 アース製薬 CM)
背景CG担当
・カーオーディオ有機EL画面用ムービー(2005 パイオニア)
ムービー制作
・にっぽんのマジョリティー(2006 NHK BS-hi)
TVオープニングムービー制作
2006年02月06日
"HogaLee" - 原型師・モデラー
クリポタポッドキャストにもご登場いただきましたモデラーの「a.k.a HogaLee」こと穂稔明氏は、我々が普段目にする食玩やブリスターパックに詰まったフィギュア、ガチャガチャの景品、人形など原型を手がける原型師であります。確かな造形とその大胆かつ繊細なディテールの原型は、職業原型作家としても絶大な支持を受けている職人気質な男!!!また、東京藝術大学美術学部デザイン科卒の経歴を持ち、原型製作で多忙を極めるさなかにも、年刊発行マンガ雑誌「マッシュコミックス」などへの執筆活動も行っており、イラストレーター、マンガ家としても注目のクリエーターです。
穂苅 稔明 <a.k.a HogaLee>
東京藝術大学 美術学部 デザイン科 修士課程卒
現在、フリーランスでフィギュア原型師
趣味でイラストレーター、マンガ家
バイク乗りでギーガー好き
■『マッシュコミックス』
http://www.mashcomix.com/
2006年01月22日
"SWAP" - 映像制作集団
ビデオポッドキャスト"HITODE"の制作を手がけた映像制作集団「SWAP」。谷口ネゴ、徳漏もげお、会田智史からなる団体で、みんな本職はそれぞれ別のことをやってます。本気のプロットの時は6~7人のスタッフを呼び出して自主制作映画を作っています。これからもポンパン撮っていきます。
ビデオポッドキャスト"HITODE"
2005年12月10日
"長谷川亮一" - ローカラズプロデューサー
長谷川亮一(はせがわりょういち)
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント インターナショナルソフトウェア部 プロデュース課 プロデューサー
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントにて、契約の締結からソフトのリリースまでローカライズ業務全般を担当。現在までに数々のヒット作を世の中に生み出しており、「クラッシュ・バンディクー」シリーズ、「ラチェット&クランク」シリーズ、「Formula One」シリーズなどは言わずと知れた代表作である。趣味は、「カラオケ、料理、ゲーム、モータースポーツ観戦、ミュージカル/宝塚観劇、スーパーカー消しゴム集め!」 特技は、「缶ビールを4秒で一気飲み!!」
■関連記事
Game Watch、playstation.com、IGDA Japan、ITmedia
- - - - - 略歴 - - - - -
1969/01 東京都新宿区生まれ
1987/03 東京都立成瀬高等学校卒業
1988/05 米国 West Virginia University に留学(専攻:コンピュータサイエンス)
1992/09 (中途退学)
1992/11 株式会社セガ・エンタープライゼス(当時)入社、CS(コンシューマー)事業部にて家庭用ゲームのローカライズ(日本製ゲームの海外版、海外製ゲームの日本版の制作)業務を担当。
メガドライブ版「エコー・ザ・ドルフィン」、メガCD版「ナイト・トラップ」を始め、
関わったタイトルは30以上。単なる翻訳業務だけではなく、例えばセガサターン版「バーニングレンジャー」や業務用「デイトナUSA2」ではテーマ曲の英語詞の作詞なども行った。
1998/04 - 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント入社。制作ディレクターとして、
現在 契約の締結からソフトのリリースまでローカライズ業務全般を担当。現在までに:
PS1 「クラッシュ・バンディクー」シリーズ、「スパイロ・ザ・ドラゴン」シリーズ PS2 「ジャック×ダクスター」シリーズ、「ラチェット&クランク」シリーズ、「Formula One」シリーズ、「怪盗スライ・クーパー」シリーズ、PSP 「Formula One 2005 Portable」 …などの合計18タイトルを手がける。
2003/03 アメリカ、サンノゼにて行われた "Game Developers Conference 2003" にて、同僚の鶴見六百と共に「How to make your game successful in Japan」という講演を行い、300を越える全レクチャーの中で人気投票3位に選ばれる。(これを受け、2004年3月の GDC 2004 では長谷川が招待講演を行なった)
2005年10月30日
"保田紀之" - ゲームプロデューサー
保田紀之(ぼうだのりゆき)
有限会社パンチライン代表取締役/プロデューサー/アニメーター
1969年生 駒澤大学文学部歴史学科卒
ゲームセンター店長を経て、ある日思い立ってデジタルハリウッドでCG技術を習得し、CG制作の世界に足を踏み入れる。CG映像制作会社に就職するも、あっというまに会社消滅。その後、フリーランスとて、映像制作、ゲーム制作、専門学校講師などで生計をたてる。2002年、有限会社パンチライン設立に参加。現在は代表取締役。家庭用ゲームソフトの企画開発、映像制作を中心に活動中。
●主な参加作品
ゲーム
・チュウリップ(2002 PS2 マーベラスインタラクティブ) [いますぐ購入]
・RPGツクール(2004 PS2 エンターブレイン) [いますぐ購入]
・RULE of ROSE(2006予定 PS2 ソニー・コンピュータエンタテインメント)
映像
・ウルトラマンネクサス(2004 TV 円谷プロダクション)
・鴉(2005 OVA タツノコプロダクション)
投稿者 uchy : 23:24 | コメント (1) | トラックバック
2005年10月21日
"uchy" - サウンドクリエイター
内山秀樹(uchy)
コンポーザー/サウンドクリエイター
10代の頃より、ヤマハ株式会社インストラクターとしての活動を開始。各種イベント、インストラクション、デモンストレーションなどを中心に活動し、ヤマハシンセサイザーの音色、楽曲製作などにも参加。既存のヤマハ製品にも多くのデータを提供中。現在はフリーランスとして、作曲、編曲、多様なITコンテンツ、ゲームサウンド、データ製作、学校講師、PC誌/音楽誌への執筆活動など多岐にわたる幅広い活動を展開中。
現在WEB上でも原稿の執筆や掲載をしておりますので、ご興味がございましたらぜひご一読ください!また、音楽関連のイベント・展示会ではデモンストレーター、インストラクターなどとして参加させていただく機会も多く皆様にもお目にかかることもあるかと思われます。Podcastの番組中でも述べましたが、フリーという立場にてお仕事させていただいておりますので、基本的にメーカー、代理店様などを問わず活動させていただいております。内山でお手伝いできることがありましたら、ぜひお気軽にご相談・ご依頼・ご質問のご連絡をよろしくお願いいたします! (uchy)
ご参考URL:Logic×Reason ツナグ・つながる(MI7 Japan)、Logic ARTISTS(MIDIA)
執筆雑誌:サウンド&レコーディングマガジン、サウンドデザイナー、キーボードマガジン、MacPeople等多数
2005年10月10日
"yoc" - インターフェース・デザイナー
72年生まれ。デジタルハリウッド2期生として3DCGやデザインなどを学び、CGプロダクション、ゲーム会社、メーカー技術開発部門などを経て、現在は某先端企業にてユーザー・インターフェース・デザイナーとして活躍中。美味しいものには目がない、いろいろやりたいタイプ。最近では尿酸値が気になるのでビールを止め、もっぱらワインと焼酎を愛飲している。



